及富の工房で、炭のそばに置かれた南部鉄器エフェクター「あられ」

KGR HARMONY · CRAFTED IN IWATE

鉄に宿る、
音の余韻。

岩手の伝統工芸と、音を探求する電子回路。二つの技術を結び、弾き手の感性に応えるエフェクターをつくっています。

5つの入口から、
一台に出会う。

南部鉄器、nagomi、AL STANDARD、自作キット、限定・コラボ。KGRのすべてを同じ入口から探索できます。

01 / NAMBU IRON SERIES

南部鉄器ペダル

岩手の鋳物技術を、足元で鳴らす。

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02 / nagomi series

nagomi

音の調和、繊維の重なり、日本の伝統。

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03 / PLAYER’S STANDARD

AL STANDARD

毎日使える音と手仕事を、まっすぐに。

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04 / BUILD YOUR OWN

自作キット・パーツ

回路を知り、自分の手で音をつくる。

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05 / LIMITED / COLLABORATION

限定・コラボ

異なる作り手と生む、少量の特別仕様。

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名前を知らなくても、
欲しい感触は分かる。

3つの問いに答えると、最初に試すべき製品と、その理由を表示します。

3問診断を始める ↓

QUESTION 01 / 03

主に何を演奏しますか?

岩手県奥州市水沢・及富の工房で行われる鋳造作業

岩手の火から、
生まれるかたち。

2019年、奥州市水沢の南部鉄器工房・及富との出会いから、南部鉄器筐体の共同開発が始まりました。鋳造の手仕事と、音を形にする回路。その二つが、一台のペダルで出会います。

音と、ものづくりの記録。

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選ぶ、つくる、使い続ける。